一本桜の会

岩手の文学サークル

カテゴリ: 受賞・掲載・出版・出演

雫石町をモデルにした新作小説「雫町ジュークボックス」 杉村

※当ブログの詳細情報はこちらからお先にどうぞ(礼)http://ginganovel.blog.jp/archives/29360308.html杉村です。今日は新作小説『雫町ジュークボックス』について。まずは表紙のほうを公開致します今回の作品は、岩手県雫石町をモデルにした架空の町『雫町』を舞台にした短

※当ブログの詳細情報はこちらからお先にどうぞ(礼)http://ginganovel.blog.jp/archives/29360308.html当ブログをご覧のみなさま、こんにちわ(礼)管理人その2こと藍沢です。今回は前置きなしで、今和さんに喜ばしいニュースが続いている話。きのうは「小説家になろう」サイ

※当ブログの詳細情報はこちらからお先にどうぞ(礼)http://ginganovel.blog.jp/archives/29360308.html当ブログをご覧のみなさま、おはようございます(礼)管理人その2こと藍沢です。今回は前置きなしで、本日の岩手日報にまた藍沢の詩が掲載された話。本日の岩手日報・日報

しずくCAN新聞に掲載されました  杉村

※当ブログの詳細情報はこちらからお先にどうぞ(礼)http://ginganovel.blog.jp/archives/29360308.html本日の新聞、雫石町に配られた「しずくCAN新聞」に賞のことが掲載されましたすごくありがたいことです取りあげてくださり誠にありがとうございました。雫石町の小説家

※当ブログの詳細情報はこちらからお先にどうぞ(礼)http://ginganovel.blog.jp/archives/29360308.html杉村です朝の5時半、原稿用紙にして約200枚を書き終えたそう前から言っている雫石小説である色々思うところがあるのだがこれはフィクションであるこれはフィクション

『短歌いわて2020』

※当ブログの詳細情報はこちらからお先にどうぞ(礼)http://ginganovel.blog.jp/archives/29360308.html当ブログをご覧のみなさま、こんにちわ(礼)管理人その2こと藍沢です。今回は前置きなしで、きのう届いたアンソロジー『短歌いわて2020』について少し。岩手県歌人ク

※当ブログの詳細情報はこちらからお先にどうぞ(礼)http://ginganovel.blog.jp/archives/29360308.html杉村です。今日は昨日の補足ですいわて震災小説2020の作品集に杉村、藍沢の両名の作品が収録されます。発行は令和2年2月となるようです。いわてアートサポートセン

※当ブログの詳細情報はこちらからお先にどうぞ(礼)http://ginganovel.blog.jp/archives/29360308.htmlお疲れ様です。杉村です。今日はいわて震災小説2020の結果発表がありました。一本桜の会から私杉村修と藍沢篠が共に「入選」いたしました。とても光栄なことですこれ

第72回岩手芸術祭・文芸部門表彰式&祝賀会 今和・藍沢

※当ブログの詳細情報はこちらからお先にどうぞ(礼)http://ginganovel.blog.jp/archives/29360308.html当ブログをご覧のみなさま、こんばんわ(礼)管理人その2こと藍沢です。今回は前置きなしで、本日に参加してきました、岩手芸術祭・文芸部門の表彰式と祝賀会の様子です。

※当ブログの詳細情報はこちらからお先にどうぞ(礼)http://ginganovel.blog.jp/archives/29360308.html当ブログをご覧のみなさま、こんばんわ(礼)管理人その2こと藍沢です。今回は前置きなしで、本日に届いた、掲載になった新聞の話。盛岡タイムスのコーナー「詩人のポスト

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